新型コロナウイルスへの対応

 

いつもリハビリ訪問看護ステーションのの花をご利用頂きありがとうございます。

 

今般新型コロナウイルスの感染が拡大している中、広島県でも感染者が      確認されました。感染予防のため、当ステーションの対応を厚生労働省の

事務連絡を基に下記のように決定致しましたので、ご案内致します。

 

・全職員は出勤前に自宅で検温、37.5℃以上の場合は出勤せず自宅待機とします。

 

・勤務中は全職員がマスクを着用し業務に従事します。

 

・サービス提供前の手指消毒、提供後の手洗いを徹底します。

 

・勤務外においても感染機会を減らす為、人が集まるところへの外出を自粛します。

 

・利用者様、ご家族様に37.5℃以上の発熱または呼吸器症状が

 2日以上続いた場合にはケアの中止や時間短縮などの対応について

 相談させて頂きます。

 

・咳などの症状がみられた場合は咳エチケットをお願いする事があります。

 

※今後の政府の方針により変更となる可能性があります。

 

上記対応に伴い職員が急遽お休みとなり、担当変更や時間変更をお願いし、

ご迷惑をおかけすることもあるかと思いますが、何卒ご理解と

ご了承頂きますようお願い申し上げます。

 

 

 

ご不安なこと、ご不明なことがございましたら、ご遠慮なくお問い合わせください。

 

リハビリ訪問看護ステーションのの花 所長 山本英世

 

 

 

 

 

 

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